ジャニーズ特集

2011年4月20日水曜日

結婚 小雪さんと松山ケンイチさん

結婚 小雪さんと松山ケンイチさん

女優の小雪さん(34)と俳優の松山ケンイチさん(26)が結婚したことが19日わかった。2人の所属事務所によると、今月上旬に婚姻届を提出したという。2人は09年公開の映画「カムイ外伝」で共演後、交際していた。



女優の田中美佐子さんが乗用車で交通事故、小学生2人軽傷/鎌倉


女優の田中美佐子さんが乗用車で交通事故、小学生2人軽傷/鎌倉



19日午後7時ごろ、鎌倉市由比ガ浜2丁目の路上で、女優の田中美佐子さん(51)が運転する乗用車が、自転車に乗った小学3年生(8)と5年生(10)の男児2人と接触した。男児らは転倒し胸やひざに軽傷を負った。
鎌倉署は詳しい事故原因を調べている。田中さんは塾帰りの長女を迎えに行き、駐車場から車を出す際に、左側から走ってきた自転車にぶつかったという。





堺雅人、共演の少女たちの服装に仰天!「一番化けていたのは彼女たち」 (シネマトゥデイ 映画情報)

堺雅人、共演の少女たちの服装に仰天!「一番化けていたのは彼女たち」 (シネマトゥデイ 映画情報)


純朴な少女たちに圧倒された?-堺雅人



19日、スペースFS汐留で映画『日輪の遺産』完成報告会見が行われ、堺雅人、福士誠治、八千草薫、佐々部清監督、そして原作者の浅田次郎が出席した。

本作は、小説「鉄道員」「壬生義士伝」ほか数々の名作を世に送り出してきた浅田次郎が自らの原点と自負する近代史ミステリー。1945年8月、終戦間際の日本をモチーフに、帝国陸軍がマッカーサーより奪取した時価200兆円にも及ぶ財宝を隠し通すという密命を受けた将校たちと、勤労動員された20名の少女たちによる、日本復興への思いを描いている。

本作に登場する、密命のため動員された20名の少女たちを集めるにあたり、佐々部監督は「昭和のにおいのする少女を集めてほしい」と製作陣にリクエストしたとのこと。もんぺ姿に日の丸のついたはちまきを巻いた純朴な少女たちに囲まれた撮影は「楽しかったのでは?」との質問が堺に飛んだが、「楽しかったというよりはプレッシャーでした。俳優として彼女たちの純真な目にはかなわないなと思いながら対峙(たいじ)していました」とむしろ少女たちに圧倒されていた様子。さらに、撮影中に泊りこんだ千葉県の館山で、彼女たちと夕食を共にした時のことを振り返り、「昭和っぽくてもんぺだった少女が突然、21世紀(の少女)に化けたようなギャップを感じました。今どきの女の子はこういう格好をするのか。一番化けていたのは彼女たちなのかと思ったら、そら恐ろしい気持ちになりました」としみじみ語る堺の姿に会場は笑いに包まれた。

一方、戦時中に思春期を過ごした八千草にとって、本作は思い入れの強い作品になった様子。「芝居をしていると気持ちがいっぱいになってしまうんです。テストの時にも気持ちを出さないでと監督に言われるんですけども、でもどうしようもなくて困ってしまいました」と述懐。そして東日本大震災の様子をテレビで見た時に触れ、「あの様子は、戦争中の焼け野原と同じでした。火が遠くからやってきたこともあり、戦争とつながっているように感じられてしまいます」と切り出すと、堺も「人生の中で見通しの悪い時代に直面したときには、自分たちの判断で出来ることをやるしかないと思います。その積み重ねで歴史は動くし、その人の価値は決まるのではないかと思いながら演じた作品です」とコメント。

さらに堺は「もちろん撮影時は(日本が)こういう状況になるなんて思ってもいませんでしたが、この映画は今の時代にも参考になるような、こういう日本人もいたのだなという気持ちになるものだと思います。この時代にこのような物語を皆さんと一緒に経験できるのは今しか出来ないことなので、そういったことをかみしめながら、これからもこの仕事を続けていきたいと思います」と続け、改めて俳優としての決意を固めた様子だった。

2011年4月18日月曜日

鳥越俊太郎氏「先に死んだら20代の嫁をもらう」と妻に宣言 (NEWSポストセブン)

鳥越俊太郎氏「先に死んだら20代の嫁をもらう」と妻に宣言 (NEWSポストセブン)

これまでジャーナリストとして国内外の事件現場や紛争地域を飛び回ってきた鳥越俊太郎さん(71)が、がんに直面したことで「人生の残り時間」を意識した。そんな鳥越さんの著書『鳥越俊太郎のエンディングノート 葬送曲はショパンでよろしく』(アース・スター エンターテイメント、1470円)は、自分が歩いてきた自分史を書きだし、そこから自分がどう死にたいかを書き残すことが遺された家族への最後の思いやり、として綴った1冊。本書のラストには、鳥越さんの終末に関するさまざまな希望が記してある。

「無駄な延命治療はいらない」「家族葬、密葬でよろしく。墓も戒名もいらない」「遺影はテヘラン特派員時代のカメラを提げた写真で」などなど。

実に“らしく”、潔いのだが、ひとつだけ気になったことがあった。これらはすべて、鳥越さんが先に逝くという前提で書かれたもの。夫婦ではどのように終末について話し合っているのか、奥さまの希望はないんですか?とたずねると、苦笑気味にこう返した。

「そうなんです。妻からは『私のほうが先に逝くかもしれないじゃないの』と不満そうにいわれました。だから、『お願いだからそれだけはやめてくれ。先に死んだら、20代の嫁さんをもらっちゃうぞ』って脅かしてますよ(笑い)。実際、妻の死は考えたくないものです。ただ、死は必ずやってくるものなので、夫婦で若いころからでも、話し合っておくことが必要だと思います」

長身でスーツにトレンチコートを颯爽と着こなした鳥越さんは、やっぱりダンディー。いつまでも元気で現役で、ニュースの現場に立っていたいと願う。そのために、昨年からスポーツクラブに通い始めた。さらに「学生時代、ワルツまでは習得していたので、その先のタンゴに挑戦したくて」、社交ダンスも始めたばかりだ。誰と踊りたいのか聞くと、初めて歯切れ悪く、恥ずかしそうに呟いた。

「…夢ですよ。同じくらい上手に踊れるようになったら、ですけど、一度でいいから杉本彩さんと踊ってみたいですね。彼女はタンゴの名手ですから」

“ニュースの職人”にしてタンゴの名手。充実したエンディングは、まだまだこれからだ。

2011年4月17日日曜日

エガちゃん“支援太り”の風評嫌って仕事断る

エガちゃん“支援太り”の風評嫌って仕事断る


【芸能ニュース舞台裏】

目立たぬように被災者への支援活動を続ける芸能人もいる。週刊誌デスクが明かす。

「黙ってトラックで支援物資を運んだことが、インターネット上でバレたお笑いタレントの江頭2:50。その後、エガちゃんのところには仕事のオファーがかなり舞い込んだが、“支援太り”と言われることを嫌って、あまり受けてないようです。B’zや倉木麻衣も人知れずこっそりとトラックを出し、物資を支援。SMAPの中居正広もお忍びで被災地を慰問していました」

芸能人対抗、芸能人事務所対抗の募金活動、物資支援活動は、大いに結構だ。そして被災地が日常を取り戻した後には、心の支援が必要になる。芸能の出番はこれからだ。



2011年4月16日土曜日

「タレントの価値はゴミですか?」ジャニーズがファンに異例のメールを送信

「タレントの価値はゴミですか?」ジャニーズがファンに異例のメールを送信





以前、連載でファンにキレた松本さん
も「やめてください!!」

「募金活動にもかかわらず、ボタン、コイン、ゴミを平気で募金箱に入れる。この活動に参加したタレントの価値はボタンですか? コインですか? ゴミですか?」
「ルールを守らない 他、そんな方のため、やむを得ず中断をしたり募金に並ぼうとしている方をお断りしなければならなくなりました。こんな方がいなければもっとたくさんの方が参加できたと思います。」

4月12日、ジャニーズ事務所からファンクラブ会員向けに送られた1通のメール。そこには募金イベント「Marching J」へ参加してくれたファンへの"感謝の言葉"とともに、静かな怒りを込めたこんな文章が記されていた。

既報の通り、4月1日~3日に開催されたこの募金イベントには、SMAPからジャニーズJr.まで総勢84名が登場。およそ39万人のファンを動員し、大きな話題を呼んだ。が、その一方で暴走するファンの"マナー違反"を嘆く声が浮上していたのも事実。今回のメールはそんな一部のファンに向けて、事務所サイドが苦言を呈した形だ。

「実際、会場でボタンやゴミを入れているファンを何人か目撃しましたが、小学生や中学生じゃなく、みんないい大人でしたよ。そういう人に限って、列から動かずに流れを乱したりしているんだからあきれますよね」(20代のジャニーズファン)

ちなみに、このメールには上記の文章以外にも、

「この日だけではなく、普段のタレントの移動の際も同様です(中略) 全タレントが、少しでもいろいろな形で皆さんの近くに行き、皆さんの声を聞きたがっています。その邪魔をしないでください、タレントに怖い顔をさせないでください」
「注意書きのチラシや、隠し撮りの写真をインターネットや違法店舗で売っている人がいます。買わないでください。買う人がいるから、売る人がいます」

と普段の生活の中でのファンのルール違反も併せて記されており、事務所もタレントも非常識なファンにはあらためて怒り心頭のよう。

これまでにもコンサート会場で呼び掛けたり、ジャニーズファミリークラブにタレントによる"苦情"メッセージが張り出されたこともあったが、残念ながら効果はほとんど見られないようだ。また、つい最近もそんな事務所やタレントの思いを踏みにじり、善意を悪用する人が出現している。

「数日前、被災地に住んでいるファンに『会報等をきちんとお届けしたいので、現在の居住所をお知らせください』という案内が届いたんです。…


以前、連載でファンにキレた松本さん
も「やめてください!!」

「募金活動にもかかわらず、ボタン、コイン、ゴミを平気で募金箱に入れる。この活動に参加したタレントの価値はボタンですか? コインですか? ゴミですか?」
「ルールを守らない 他、そんな方のため、やむを得ず中断をしたり募金に並ぼうとしている方をお断りしなければならなくなりました。こんな方がいなければもっとたくさんの方が参加できたと思います。」

4月12日、ジャニーズ事務所からファンクラブ会員向けに送られた1通のメール。そこには募金イベント「Marching J」へ参加してくれたファンへの"感謝の言葉"とともに、静かな怒りを込めたこんな文章が記されていた。

既報の通り、4月1日~3日に開催されたこの募金イベントには、SMAPからジャニーズJr.まで総勢84名が登場。およそ39万人のファンを動員し、大きな話題を呼んだ。が、その一方で暴走するファンの"マナー違反"を嘆く声が浮上していたのも事実。今回のメールはそんな一部のファンに向けて、事務所サイドが苦言を呈した形だ。

「実際、会場でボタンやゴミを入れているファンを何人か目撃しましたが、小学生や中学生じゃなく、みんないい大人でしたよ。そういう人に限って、列から動かずに流れを乱したりしているんだからあきれますよね」(20代のジャニーズファン)

ちなみに、このメールには上記の文章以外にも、

「この日だけではなく、普段のタレントの移動の際も同様です(中略) 全タレントが、少しでもいろいろな形で皆さんの近くに行き、皆さんの声を聞きたがっています。その邪魔をしないでください、タレントに怖い顔をさせないでください」
「注意書きのチラシや、隠し撮りの写真をインターネットや違法店舗で売っている人がいます。買わないでください。買う人がいるから、売る人がいます」

と普段の生活の中でのファンのルール違反も併せて記されており、事務所もタレントも非常識なファンにはあらためて怒り心頭のよう。

これまでにもコンサート会場で呼び掛けたり、ジャニーズファミリークラブにタレントによる"苦情"メッセージが張り出されたこともあったが、残念ながら効果はほとんど見られないようだ。また、つい最近もそんな事務所やタレントの思いを踏みにじり、善意を悪用する人が出現している。

「数日前、被災地に住んでいるファンに『会報等をきちんとお届けしたいので、現在の居住所をお知らせください』という案内が届いたんです。…

黒木メイサ 狙ったジャニタレを逃がさない女豹の誘惑

黒木メイサ 狙ったジャニタレを逃がさない女豹の誘惑

週刊実話

フジテレビの月9ドラマ『幸せになろうよ』で『SMAP』香取慎吾と共演する黒木メイサ(22)は、公私共に今が“旬の女”だ。
「今回のドラマは、結婚相談所『キューピッド』に勤務する、他人を幸せにするのが誰よりも得意な男を香取が演じるラブコメディー。純平(香取)が信じる恋愛論もマニュアルも全く通用しない謎の美女で入会希望者の柳沢春菜役に黒木。そして、容姿端麗で条件面もパーフェクトな男で入会希望者の矢代英彦役に藤木直人。この3人のラブバトルが見どころです」(ドラマ制作関係者)

もっとも黒木は、配役が決まった際、周囲にこんな言葉を投げかけたという。
「『わたし、男には困っていない』と言ったそうです。ますます“女豹バディ”に磨きがかかって、男たちをいいようにバッタバッタとなぎ倒しているのですから無理もありません」(芸能記者)

先日、一部写真週刊誌がフラメンコを踊る黒木の姿を紹介していたが、そのバストはロケットのように尖っていた。
「最近、彼氏として取り沙汰されているのが、帰国子女で超有名私大出身のエリート銀行マンのA氏。昨年のクリスマスイブの夜、黒木とA氏が、東京・表参道のイルミネーションを見ながら、腕を組んで歩いていたという目撃情報がありました」(ワイドショー芸能担当デスク)

そして、元『JACK JACK』のメンバーで、ドラマ『仮面ライダーキバ』(テレビ朝日)や映画『カイジ 人生逆転ゲーム』などに出演する俳優の篠田光亮。
「バレンタインの夜、黒木がスペインから帰国するや篠田が彼女のマンションを訪れているし、その後、都内のカラオケ店でも目撃されています」(芸能記者)

さらに、もう1人。ジャニーズJr.7名からなるユニット『Kis-My-Ft.2』のリーダーである北山宏光だ。
「六本木のバーで衆人環視の中、2人はイチャつきまくっていたそうです」(芸能記者)

女豹は獲物を逃がさない!